昨日は実家に年始の挨拶に行っておりました。寅ちゃん(仮名・高3)はお年玉の他に入学祝ももらってホクホクでございます。そしてわたくしは誕生日のプレゼントに母からオパールのリングを譲り受けました。両親は銀婚式には二人でオーストラリアに旅行に行ったのですが、その時に父が母に贈ったものだそうでございます。




お直しをして指にぴったりなサイズにしたとしても、わたくしにはこのリングの雰囲気は華やか過ぎて似合うお洋服もつけて行く場所も思いつきません。華やかなお着物でも着たときにならつけられるでしょうか。わたくしはどれくらい頑張ったらこのリングにふさわしい人物になれるのでしょうか。いつか誰かに譲り渡す日が来るまでそばに居てもらって時々取り出して眺めることにいたします。母は昨年末に宝石の展示会で金婚式のお祝いにとリングとネックレスとブローチのセット物を購入したそうで、出来上がるのを待っているそうでございます。わたくしの実姉は自分でデザインした宝石しか身につけない人なので(色石も滅多につけない)、母の物はすべていつかはわたくしの物(?)・・・ふふふふ。
わたくしは誕生日には自分の欲しいものを買って後で主人に報告するのですが、大きな節目には主人は自分の好みで選んだプレゼントをくれます。結婚20周年には金無垢のロ○ックス10ポイントを頂きました。どええーっ成金かいな!!と思いましたが主人は日本女性の肌にはプラチナやホワイトゴールドよりゴールドが一番似合うと言うのでございます。ほんまやろか(主人は自分は金無垢は身につけません)。頂いたものはオサレして出掛けるときには出来るだけ身につけるようにしています。主人からのプレゼントをわたくしが身につけると主人が喜んでくれるからですが、今度もし銀婚式にも何か頂けるのならもうちょっとおとなしい物がよいかと・・・。年を重ねるにつれて、身につけるものは華やかな物にしたほうがいいと言いますが、まずはそれが似合う人物にならないといけませんよねぇ・・・とほほ
気をつけていってらっしゃいまし。
家族水入らずが一番です。
おいしいお食事もたんと召し上がって来てくださいましね。
ウチの主人もムスメが小学5年のとき、38才で狭心症で倒れ、以来ものすごーーーく気をつけるようになりましたが、年始周りの季節は要注意でございます。
ぐぐっとプレッシャーがかかるのが一番こたえるみたいです。楽しい旅行はリラックスできて、体調のためには最高だと思いますので、ニトロなどお持ちにならなくても大丈夫ですよ。主人が倒れたとき、サロンパスみたいに貼るニトロをもらって、感心しました。(無責任)
sawakoさま、帰ってまいりました
主人は狭心症は大丈夫でしたが、湯当たりしました(笑)
また詳しく日記にUPいたします。
おかえりなさい。
よっぽど、ゆっくりぬくもってはったんですね。(笑)
JOYさま、おかえりなさいませ。(^o^)丿
ご家族お揃いでの〜んびり楽しまれたことと思います♪
素敵なオパールですね。わたしは大きな石をつけるのは好きじゃなかったのですが、大きければ大きいほど良い、と思っているらしい?姉たちに、「そんな大きな身体して、もういい年なのに小さい石はみっともない」(姉たちは結構小柄)なあんて言われると・・
そうかな〜なんて思ったりもします最近。
でも自分に似合わない気がするんですよね〜。
それにしてもご主人様、奥様のファッションにもちゃーんとご自分の考えがあってお選びになったものプレゼントされて
素敵ですね〜〜〜♪
は〜ぁ。
冷ご飯に謎の骨粗鬆用顆粒ふりかけもあきてきたなぁ。
sawakoさま、主人は朝風呂に行ってくると言ったので、私たちも同じように部屋を出たのです。でも湯船に浸かってすぐちょっと気分が悪くなったので、他に誰も大浴場にお客様がなかったのでまた部屋に戻ったらしいです。
前日の夕食があまりおいしくなくて食べた量が少なかった上に、朝食前のすきっ腹でお風呂に入ったのが原因のようです。やでやで(笑)
nazo onnaさま、今はオパールを普段身につける方は少ないですので、どうしようかなあと悩んでいます。色石は出来るだけシンプルなデザインがいいですよね。私も色石は小さなものをペンダントなどにしたほうが好きです。
でも大きな石が似合うようにもなりたいなあと思います。
私がつけると石ばかり目だって人物の陰が薄い(笑)
主人の宝石に関する考えは誰かからの受け売りではないかと思います。誰やろか・・・・
姑オブJOY嫁様、おとなしくお留守番ご苦労様でございました。それと主人の黒いナイキのトレーナーをお洗濯して下さって本当にありがとうございます。
お陰さまでなんだか白いモヤモヤがいっぱいついていました。主人は出掛けるときにリビングに置きっぱなしにしたのが間違いだったと悔やみながらガムテで取っていました・・・。