先週のフラとバレエストレッチで痛めた左膝がまだ痛いです。「イテテ、イテテ」と言っても家族は誰も同情してくれません。ぐっすん。以前右膝が痛くなったときは整形外科で膝関節へのヒアルロン酸注射とステロイド注射をしていただいて治りました。アイシングと電気ピリピリとマッサージもしましたがそれはあまり関係なかったような気がします。それでこのまま痛いようならまたヒアルロン酸注射に通って様子を見て、半年して駄目だったら副作用を覚悟でステロイド注射してもらおうと思います。おかげ様で右膝はあれ以来ぜんぜん痛くありません。「注射だけでいいです、電気やマッサージは効きませんから」と言えるでしょうか。マッサージ担当の熊先生が気ぃ悪ぅしはったらどないしよ・・。
大学の健康診断で丑ちゃん(仮名・美大2)は心臓に雑音が聞こえると言われたそうでございます。あまり心配する必要はないというというお話だったそうですが、気になるのでわたくしがお世話になっている循環器科の先生に診てもらおうと思っています。心臓について言われたのは初めてなんですが高校の時は背骨が曲がってると言われたこともあり(検査の結果異常なし)、春はなんだかいろいろ心配でございます。このところ血圧が上って調子のよくない姑は金曜になって「コルセットにえらいかぶれてしまった」と言うのです。嫌がるところを少し強引に「見せてください」と言って見てみたらお腹が真っ赤でまるでオムツかぶれのようにひどくなっていました。骨粗鬆症で背中が曲がり、そのせいで首の神経が圧迫されて腕が痺れたりする姑でございます。その緩和のために腰にコルセットをしているのですが二回の開腹手術の傷痕があるのでよくかぶれるのです。
月曜は友人のMさんがOSK春のおどりに誘ってくださったので、主人に頼んで姑を皮膚科に連れて行ってもらおうと思っています。姑はわたくしにはいろいろと相談したり頼み事をしたりするのですが主人には絶対にそういう事はしません。主人はなぜか姑と話すとイライラするのか語気が荒くなるのです。舅が生きていたときはしっかりしていた姑も、年には勝てません。こっちの話をちゃんと聞かず思い込みが激しくて勘違いしたまま何回も同じことを尋ねたりいたします。わたくしはいつも一緒にいて慣れておりますから何度同じことを尋ねられても初めて聞かれたように返事をしますので会話はちゃんと成立します。ところが主人は以前のシャキシャキとして強気な姑のイメージが抜けなくて、とんちんかんな返事が返ってくるとムカッ腹がたつようなのです。わたくしが姑にゆっくり説明しているのに、主人は横から会話に入ってきていちいち姑につっかかります。まだまだ気だけは勝気な姑はそんな主人に「お前は意地が悪い」と激怒していっきに血圧が上昇。ブチッと血管切れたら誰が世話すんねんなほんまにぃ。
亡くなった舅は冗談などは全く理解できない人で、舅にとって「笑う」というのは他の家の失策や恥を「あざわらう」事でした。そういう舅と長年連れ添ってきた姑も影響を濃く受けていて、ご近所に自分が嘲われる事は絶対に我慢できないことなのです。我が家はリフォームのことでいろいろ決めなければならないことが多いのですが、お節介で世話好きな本家のおばあちゃまは毎日のように遊びに来てはいろいろと姑から聞き出します。その時は聞くだけ聞いて黙って帰られますが、後日またやって来て姑に「家相が悪い」「時期が悪い」「業者が悪い」と話をされるのです。親切心からのことかもしれませんが姑は近所に言いふらされて陰で話のネタにして笑われていると思ってしまってとても気にするのでございます。そんな姑が愚痴を言うと主人が腹をたてます。主人は「他人の言うことは聞き流しておけ」と言うのですがそれが出来ない姑。第一に玄関は勝手に本家のおばあちゃまが入って来れないようにリフォームすることが必要でございますね。ああ。それまで姑の血管がもつか心配・・・。
本家のおばあちゃまは、高齢にもかかわらず、なかなか手ごわいですね。
今ムスコ1の引越しアンド入学式に神奈川県まで来ています。ムスコ1のパソコンからエントリー。
学校までの距離が半端でないため、自転車を買うまでは毎日が徒歩訓練のようなかんじです。疲れるわーーー。
膝、お大事になさってください。
ひどいオムツかぶれにもステロイドは有効なようですね。
あまり多用してはきけんですが・・・。お姑さまにいかがでしょうか?
ぐすん。いつも口では嫁の悪口を申しておりましたが、本当はjoyはよくできた嫁なんです。だれでもみんな年を取るものでございます。どんどん馬鹿になっていくのです。順番なんです。そのことをきちんと理解できるかどうかで人の品格がわかります。実の息子とはいえ情けないものでございます。んとにすぐ瞬間湯沸し器になって。でもあれでございますわね。ただしでございますがそれとあれは別と申しますか、やはりいつもよいお返事の面の下には、アッカンベーの顔がチラチラするのは私だけなのでございましょうか?
sawako様、本家のおばあちゃまは姑の義姉になりますが年は下なのです。姑は昔から「弟の嫁」として頭があがりません。わたくしはそんな姑の代わりに言いたいことを冗談のふりして言います。怖いものなしの鬼嫁ですから。ふははは。
今日、皮膚科ではカンジダと言われたそうです。下の娘も赤ちゃんのころむつかぶれからカンジダで皮膚炎をおこしましたが、その時のお尻と同じなのできっとそうだと思っていました。姑は先生が「カビ」と言われたのでショックだったようで、「身体にカビが生えたしもた」と凹んで涙ぐんでいました。赤ちゃんのオムツかぶれと同じですよと説明するとホッとしたようです。
明日は長女を循環器に検査に連れて行って、その次は私が循環器。増えるのは診察券ばかりやんか。とほほほっ(笑)
姑オブJOY嫁様、実の息子であるからこそ、母親が年老いていくのを受け入れたくない気持ちが強いのではないでしょうか。私も実の母が同じようになったら、優しく接する事が出来るかどうか自信がありません。主人はいつまでも母親にはしっかりしていて欲しいのだと思います。いつまでも元気に喧嘩して下さいましねぇーー。(笑)
JOYさまはお姑様だけでなく、本家のおばあちゃまのお相手もなさっているのですよね。
本当に尊敬いたします。でもご主人様がものわかりがよさそうで、JOYさまの味方?のようで、うらやましいです。
コドモの入学式の後、来たいけど来れなかったしゅうとめの所へコドモと一緒に顔を出し、じゃあ、お祝いに食事でも、という舅とコドモと私と3人で食事に出かけ(姑は行かないと言った)家に帰るのが遅くなり、夕飯が遅れてしまったのですが、オットはおなかがすいてとても不機嫌でした。
私だって気を遣って祖父母が喜ぶと思って、コドモを連れて顔を出し、すぐ帰るつもりだったのに、食べたくもない食事に付き合い(と言っては舅に申し訳ないですが)しているのに
仕事以外一切何も考えない、しない、オットはただ、食事が遅くておなかがすいて腹を立てているわけで。
自分のことしか考えていないオットにはほんとムカツキます。すみません、私の愚痴で。m(__)m
某n様、本家は姑にとって目の上のたんこぶというか唯一の脅威という感じなんですが、私は別に何とも思っていません。今はおばあちゃまがいらっしゃってエラソーにしてる事もありすが、いずれはだの「親戚関係」というだけなると思います。もし本家の嫁さんが離婚せずに本家にまだいたら、私はいろいろ比較されてストレスかもしれませんね。
主人は私の味方をしているのではなく、単に自分がイライラするのだと思います。姑の湿疹に塗り薬を塗ったりするのは私に押し付けて知らん振りですし。主人と姑が喧嘩して姑が腹をたてると、その愚痴の聞き役は私なのです。
入学式だけでも疲れているのにその上お姑さんのお宅に行ってその後お食事もですか。それはクタクタになられたのではないですか。ご主人様にはねぎらいの言葉を頂きたいくらいですよね。うちの主人も自分さえよければという性格ですよ。自分が構われてないと感じるとヘソを曲げます。おこちゃまです。操縦方法をうまく工夫しないとホントに疲れますよね。この年になって性格を変えることは難しいですから、期待しても無駄。うまく機嫌よく居させるように計算するしかないですね。やれやれ・・・。
うちの母も数年に1回会えるか会えないかの
耳の遠い祖母に会うと何でもない事で
怒鳴るんですよ・・・見てて辛いです。
母はイライラするみたいです。
膝はどうですか?
この間ぎっくり腰になり歩けなかったのですが
騙されたと思って行ってみてと紹介された整体に行ったら
どこも触らず怪しげな形にテーピングを切りながら
ペタペタあちこちに貼られただけで治りました。
歩けなかったのに帰りはトコトコ走れましたよ。
1週間安静にして病院2軒整体の先生にも
来ていただいたのにダメでしたのに・・・・
先生曰く『痛みは全てリンパの関係なんです』
炎症箇所のリンパをテープで押さえるだけみたいです。
ぢぃ様、心では優しくしたいと思っていても身内にはなかなか難しかったりするのかもしれませんね。でもそこはやはり実の親子なのですから心の底では通じ合っていると思います。いくら優しい言葉をかけても嫁と姑と実の母子では違うと思います。喧嘩するほど仲がいいという事なのかも・・・
膝はヒアルロン酸注射の第一回目が終わったばかりです。注射した日はシャワーも駄目なのです、そこが辛いですが頑張って早くまた元気に階段を駆け上がれるようになりたいです。整体も相性のいい先生に巡り合うと奇跡のように治るそうですね。車椅子で来院した人が帰りは杖もなしでスタスタ歩くとか。ぢぃ様も腰をお大切になさってくださいね。私の場合は老化です・・とほほほほ・・