Musical Baton(音楽バトン)というモノが、男前でかっこよくて優しくて素敵なパパであるぶんいち様から廻ってきました。質問に答えてから次の五人に廻すそうです。Musical Baton
「廻す」で思い出すのは学校の連絡網。来たらすぐ次に廻す、次の人に連絡つかない場合は飛ばしてその次に廻す。最後の人は最初の人に「最後まで廻りました」とまた廻す。途中で止めたりするとその犯人探しが始まる。その次にまたもや滞ったりすると「また○○さんとこと違う?」なんて言われる。うちは娘が小1の時に姑が連絡網の電話をとってわたくしに伝えなかったことがありました。それが「今日の運動会は延期です」なんていうとんでもなく重要なものだったので連絡網の最初の人から「お宅で止まってますよね?」とケンのある声で怒られました。死ぬほど怖かった。泣きそうになりました。音楽バトンの場合は早く廻さないと廻す相手がいなくなるという恐怖もある上にもともと友達がいないととてもミジメな思いもします。廻ってこないとまたそれはそれで寂しいかも。爆弾ゲームと椅子取りゲームと仲間はずれゲーム(そんなんあるか)が三位一体となっておりますな。あ、それとチェーンメールの恐怖もあるかな。昨夜日記を更新したばかりなのにまた急いで書かんとあかんし。いったい誰やねんわたくしに廻して来た命知らずは(えっ)。冗談です、ありがとうございましたぶんいち様。
L'Arc〜en〜Cielの叙情詩
インディーズの頃から好きです。8月の大阪城ホールコンサートもプレオーダーでチケットとりましたでー。でもファンクラブに入っているのはGackt様だけ。
○シャミナーデのコンチェルティーノ
寅ちゃんが初めてチケットが必要な舞台で演奏した曲です。大好きです。
○シューマンのピアノソナタGmoll
自分が卒業演奏会に弾いた曲。胸が痛くて聞けませんが。
○KISSのI WAS MADE FOR LOVIN' YOU
白塗りしてコンサートに行きました。私はエースのコスでした。
○Queenのボヘミアンラプソディー
Queenはわたくしの青春でございました。フレディなんで死んでしもたのー(TT)
○T.REXのメタル・グルー
グラムロックに狂ってた頃もありました。マークなんで死んでしもたのー(TT)
という事で、次に爆弾バトンを廻すお相手ですが、昨夜メールで「廻してもいいですか」とお尋ねしてまだお返事いただいていない方もあるのです。が、しかし早く廻さないと井戸から誰かが四つんばいで這って出て来そうな気がするので申し訳ございませんが廻させて頂きます。まずはご一緒にランチをした事のある(orこれから予定のある)美人妻四名さま。
これ・・・・小心なわたしには、ちと、キツいですよね。なんか心臓ばくばくです。
sawako様、す、すみませーーん。・・て、じゅじゅ様のところからもバトン届いてますでしょう。二個分頑張らはるんですか、それともまとめてですか。たらいうどんの勢いでつるつるーっと行って下さいましー(笑)
バトンありがとうございました。JOYさんがKISSを…。まわして良かったと思える一面が垣間見えました。
うちにはきっと回ってこないわ♪と油断しておりましたら、なななんとJOY様から!<br>頑張って書いてみましたが、なんだかバラバラな趣味でお恥ずかし〜限りです。(*´д`*)<br>sawako様とランチですか?いいなぁぁぁ!次回はワタクチも誘ってくださいませね♪
ぶんいち様、主婦の井戸端にようこそお越し(笑)・・・高校&大学時代にKISSとエアロスミスとQweenのコンサートに続けて行ったような記憶があるのですよ。確かKISSのコンサートは大阪厚生年金大ホールで前座がVOWWOWだったと思います。音大の友人はその日同じ厚生年金会館の中ホールであったアシュケナージかアルゲリッチかのピアノコンサートに行く人が多かったです。ふひひ。エアロスミスやデヴィッド・ボウイの曲も思い入れがあるんですが五曲の中には絞りきれませんでしたわーん。
ダーマ母様、バトン繋いで下さって本当にありがとうございます。私の趣味もバラバラですよクラシックとロックですもの。<br><br>ダーマ母様のご都合さえよければ私はいつでもどこでもランチOKですので(*´д`*)。あ、ベガスとかハワイでもOKです。でも最初は有馬あたりからかな?(笑)
横レス失礼(いつもですが)。<br>私もKISS、エアロスミス、クイーン等を聴いていました。リッチー・ブラックモアズ・レインボーのコンサートにも行った記憶が・・・。<br>エアロスミスはジョー・ペリーのあごが好きでした(笑)。ハードロック大好き少女でした。<br><br>今はその過去を封印し(ではなく、ロックにもう体力がついていかない←本音)、テノールはホセ・クーラが気に入っていますなんていう中年女(げっ)になってしまいました。
割り込み失礼しまうす。m(__)m<br>JOYさまって・・・・・クラシック一辺倒かと勝手に想像しておりました。。。<br>ロックもラルクもガクトさまも♪<br>JOYさまの新しい魅力発見! (^−^)/
うっきゃぁああああKyoko様、ジョーペリーの顎ってマニアックな!それじゃ私はえっとーー、スティーブンのあの口!・・ってベタやなあ(笑)<br><br>私も体力ついて行きません。昨年のラルク大阪城コンサートは立ち見だったので途中から通路に座り込んでいました(恥)。Gackt様の時ももちろんMCの時はどったりと席に座ります。<br>一体感と「実物を見た」という満足感はありますが、何日か耳鳴りしたりするので今度からは耳に綿つめようと思っています。<br><br>ロックのコンサートとは全然違ってクラシックは全身耳というか毛穴まで耳にして集中して全身全霊で聴けるのでいいですね。音の中に身を浸すというか、血管の中を音が巡るというか・・ってなんだかカルトじみて来ましたね(笑)<br>コンサートの後の数日間、ずーーっと余韻に浸れるのでやっぱりクラシックはいいですね(*´д`*)
nazo onna様、ラルクは娘達が小学生だった頃に先に私がハマったのですが、メジャーデビューしてからしばらくして次女がはまりました。デビューした頃はハイドは超ロングヘアでしたがご存知ですか。ラルクには今は次女のほうが熱心な感じです。<br><br>Gackt様はミゼル時代に娘がはまって、独立してから私がはまりました。ファンクラブには私が入っていますが今年は大阪は12月なのでファンクラブの先行販売では買いませんでした。舞台芸術として観るならGackt様のコンサートは完成度が高いのでお薦めです(^^)
あっ!私は今でもエリック・クラプトンを愛しています。あ〜、愛する人を忘れるなんて・・・。<br>食べたものを忘れる、いえ食べたことを忘れる日も近いかも・・・。
Kyoko様、愛する人を忘れても大丈夫。私は当時好きだったミュージシャンの名前がどうしても思い出せなくて今日はずっとのどに魚の骨が引っかかったような気持ちなのです。<br><br>アルビノの双子で長い銀髪のロッカーなんですが・・・一人は盲目っぽかったと思います。名前思い出せません・・・
おおおお、思い出しました、ジョニーウィンターとエドガーウィンターです。双子じゃなくて兄弟だったかな。アルビノでしたが盲目っぽいというのは私の勘違いだったかも・・って勘違いばかりだわ(;´Д`)
JOY様、思い出されてよかったですね〜。残念ながら私は知りません。音楽を聴いたらわかるかしら。<br>この話題で恥ずかしい過去がいろいろよみがえってきました。ベイ・シティ・ローラーズのメンバーを今でも言えまふ〜。
Kyoko様、ベイシティローラーズが来日して大阪でコンサートをした日はタータンチェックの服を着た女の子で溢れましたね。私は地下鉄で大集団を見ました。チェッカーズはあのパクリなんでしょうか。私はあまり曲は知りませんが、ササササタデナーーイは知ってます。ああ、なつかすぃーーーー(^∇^)
わたしもベイシティローラーズに反応。チェッカーズがでてきたとき、コピーバンド(おこられますな)と思いましたよ。<br>ボーカルのふみやくんの前髪も一部分大変長かったですし。<br>ただ、わたしは、ベイシティローラーズとセットで、ローラーゲームの東京ボンバーズを連想してしまいます。<br>KO高校の先生になっている高校時代の友達が、透明の下敷きに2つのチーム?を裏表ではさんでたんですよ。<br>どちらも、私の興味の外でしたが、ベイシティローラーズのドラムの人がコーネリアス@サルの惑星に似てました・・・それだけ覚えてます。<br>サタデナァ〜〜〜〜イに加えて。
sawako様、チェッカーズが出てきた頃はオトコの子があんなふうにお洒落をするととても目立ちましたよね。なつかしの彼らも今はえらい揉めてしまって悲惨ですよねぇ、残念です。<br><br>東京ボンバーズってあなたぁああああああ、死ぬほど懐かしいわ。よく思い出して下さいました。あのローラーゲームは過激でしたねえ。敵のチームが通過するのを妨害するためにみんなで塀みたいになったりねえ。なんとなくローラースケートとプロレスを一緒にしたようなゲームでしたね。あっという間に下火になってしまいましたが今も日本のチームはあるんでしょうか・・・それにしても懐かしいわぁ(*´д`*)
sawako様、JOY様、東京ボンバーズの話題で興奮してしまいました!!!懐かしい〜!<br>コイズミクン!、ヨーコ!、仕込み杖を持った相手方外国人監督!とか、男女混合で完全なるショーでしたよね。抜かしたらポイントになるんでしたっけ?ゴールデンタイムに放送されていましたよね?人気があったのは一瞬だったので、この話題を語れるのはかなり狭い年齢層でないとだめかもしれませんね(笑)。<br><br>sawako様、サル顔のドラマーはデレクという名前だったかと。
デレク、デレク!!そうでした。<br>スキでもなんでもなかったのに。<br>この異様な気分の高揚はなんなのでしょうか。。。更年期障害?とほほ。
Kyoko様、sawako様、東京ボンバーズのヨーコ!!すり鉢状のサーキットコースを長い髪をなびかせて疾走するヨーコはめちゃくちゃかっこよかったですよね。観客も総立ちでね。ほんとにすごい人気だったのに一瞬で消えましたね。なぜだったのでしょうねぇ。ああ懐かしい・・・