月曜日に起きた福知山線の脱線事故から明日で一週間です。明けない夜はないと言いますが、突然の惨い事故によって大切な大切な人を失ってしまったら、暗い寂しい辛い夜の明ける日は二度と来るはずがないと思えるでしょう。あの日の朝はうちの娘は二人とも7時には家を出ました。リフォーム中なので仮の住まいから車で駅まで送りました。二人とも梅田からは阪急電車で通っているのであの事故に遭っているはずはないと頭ではわかっていても、どうしても無事を確かめたくて携帯にメールを入れてしまいました。
丑ちゃん(仮名・美大2)は授業中。事故のことはもちろん知らなくて「マジですか?」という返事が返って来ました。隣に座っているお友達がときどき遅刻して来る事があって、そのときにはいつもその同志社前行きに乗ってきて大阪で乗り換えるのだと言ったそうです。もし乗っていたとしたら女性専用車両ですので三両目。怪我だけで済んでいたかどうか・・・。その話をしていたら先生に注意されそうになってしまったそうですが、授業中に大学側からも先生に連絡が来て、先生のお計らいで「無事を確かめるメールには返信してよろしい」ということになったそうでございます。
寅ちゃん(仮名・音大1)は1限目2時限目と続いての吹奏楽の授業だったそうで、いやにみんなの携帯のバイブ音がたくさん鳴っているなあと思っていたそうでございます。授業が終わった寅ちゃんから返信が来るまではわたくしは生きた心地がしませんでした。1限から授業だと言っていたけれど、もしかしたらJR宝塚線に乗ってどこかに出かけていて2限からの授業を受けに戻るために事故車両に乗っていたのではないかとか・・・。寅ちゃんの大学では3限目以降は先生が「来るはずなのに来ていない友達はいませんか」「(事故に遭っている可能性がある)家族と連絡が取れない人はいませんか」と尋ねてから授業に入られたそうでございます。幸いなことに二人の娘の通う大学の学生は事故に巻き込まれてはいませんでした。
F美さんの下のお嬢さんの通う京都の女子大では、お一人の学生さんが亡くなられました。宝塚方面からJRに乗って京橋で京阪に乗り換えられて七条まで来られている方だったそうです。ご家族が事故からずっとあちこちの病院を探し回られて、最後の最後にもしやとの思いで体育館に来られて変わり果てたお姿のお嬢様との対面になってしまわれたのです。なんてむごい事でしょう。・・・テレビではあの事故では車両の内部で人間がどのように叩きつけられて壊れていくかという事をシミュレーションして見せている局がありました。あれはいったい何のために流したのでしょうね。自分の大切な人があんなふうになって死んだのだという事を見せられたらどんな気持ちがするか、想像出来ない人がいるんでしょうか。献花台に泣きながらお花を捧げる方々に、かぶさるように群がるカメラもひどいですね。ひどいひどいと思いながらもニュースから目が離せません。そして娘をぎゅーと抱きしめて無事でいる事を何度も確かめてしまいます。大切な人を亡くしてしまったら、抱きしめる事は二度と出来ませんよね。そして暗い闇も二度と明けてはくれないですよね。
お嬢様のご無事、何よりでした。
JRの責任追及とか事故の原因究明とか、すごく大事なことだと思います。でも私個人としては、今度の事故では何故かそんなことどうでもいいと今は思うのです。
あまりにも多くの犠牲者が出ました。その人たちの無念を思うととても悲しくて、ただただ胸が痛むのです。
たくさんの方々が朝「行ってきます」と出かけられご家族もお見送りされたと思います。まさかあんな事故で家族を失うなんて・・・とご家族のお気持ちを考えると言葉が出てきません。
事故初日、JR幹部の方が立礼されておりましたが、胸に響いてきませんでした。
林檎様、本当にたくさんの方々が亡くなられましたね。その深い悲しみを思うと、自分の家族が無事だったことを喜ぶことも申し訳なく感じられます。
阪神大震災のときもそうでしたがマスコミは「原因は、対策は」「今回の事から何を学ぶべきか」といった評論的なことが先に語られますよね。なんとか評論家の方が出てこられて推測だけで長々と話題を繋いだりしてますね。
現場ではご遺族の方につきまとってマイクを突きつけて「今の心境は」としつこく聞きまわったり。せめて代表取材するとか、ご遺族の方々の負担を少しでも減らすようなことが出来ないのでしょうかねぇ。
「どうしてこんなひどい取材をするのかな」と娘に話しかけると「仕事やから」と言いました。たぶんあの方達もしたくてしている訳ではないのでしょうね・・・
マツ様、電車は一番安全だと思い込んでいますよね。脱線事故で100人以上の方が亡くなるなんていう事が日本で起こるなんて考えもしませんでしたね。
でもJRは本当に速いですものね。とても便利なのですが、あの速さは安全の上に成り立つものではなかったという事ですね・・・。あの事故以来、JRでは「○○の為、2分遅れております」などというアナウンスが増えました。何分遅れでもいいから無事に走って欲しいと心底思います。
お仕事をなさっている方はきっと頑張っていらっしゃるのだと思いますが、幹部の方の態度は他人事のようでほんとにムカつきますね(怒)
テレビは事故のニュースばかり、見るのが辛いので
昔のビデオをDVDにダビングしながら見たりしています。
JRは本当の意味で乗客に優しくないですね。
体質でしょうか・・・。
宝塚の駅を比べると思います。
阪急のほうは、エスカレーターもエレベーターも完備してるのに、JRのほうはどちらも無し。
駅の改善を求めて署名やビラ配りしているのを何度か見ましたが、全然変わりません。
usako様、また月曜になりましたね。当たり前ならば先週の今日と同じように迎えていたはずの朝ですが、亡くなられた方々のご家庭ではもう同じ朝は二度と来ないのですよね。
JRは身体のご不自由な方やお年寄りの方などへのサービスを切り詰めて、ただスピードアップを第一とした営利を求めたのでしょうね。たくさんの線への乗換駅であるJR尼崎などは新しくてとても大きくてエスカレーターもエレベーターも完備ですが、その他の住宅街のローカル駅はいつまで経っても変わりませんよね。営利追求で直接の増収に結びつきにくいことは全て切り捨てといった感じなのかもしれないですね・・・。
お久し振りです。私も昔実家に住んでいた時はJR福知山線か阪急宝塚線を使っていました。三田に住む友達のご主人も東西線をご利用なので、無事を確認してしまいました。やはり、先週帰宅された時に「電車に乗るのが恐くなる。」と言われたそうです。
企業というのは目先の収益の事ばかりに気を取られ一番大事なことを見逃している世の中だなと、最近の事件を思い返すとつくずく考えますね。「安全、安心」な日本はどこでしょう。上司の考えが変わらないと次世代の若者達も変わりたくても変われない世の中なのでしょうね。
初めて書き込ませていただきます。
今回のJRの事故は本当に痛ましいものでした。
特に私より年若い大学生高校生が亡くなっているのは
胸ふさがる思いがいたします。
しかしながら、阪急を褒め称えJRを全否定する論調を
こちらで拝見し、違和感を感じました。今回の事故の
原因は未だ解明されていませんが、
・余裕のないダイヤによる無理な運転
・古いATSなどシステム面の欠陥
・適正を欠くと思われる運転士
の3点が挙げられるのはほぼ間違いないところです。
しかし、そこを踏まえてもなおJRが乗客に優しくない
営利優先企業であると断罪するのは行き過ぎの感があります。
一例を挙げればJRは過去10年を見ても数百両におよぶ
新車を投入し、老朽車を着実に置き換えてきました。
それに対し阪急はなんと震災以来わずか16両しか
新製していません。言ってみれば老朽車を外見だけ
きれいに保持しながら無理に使い続けているような
ものです。現時点で大事故は起こしていませんが
この状況では安全面をきちんと考えているとは
とうてい断言できません。
さらに批判の的になったスピード優先ダイヤですが、
手法の稚拙さに問題があったにせよ乗客に便利さという
大きな福音をもたらしているのは利用者なら誰よりも
体感できていると思います。翻って阪急を顧みると
十年一日のような進歩のないダイヤどころか、それこそ
営利優先で特急の停車駅をむやみに拡大し、所要時間は
のびる一方です。
また、阪急のような人口過密地帯のみで営業している
鉄道と異なり、JRは赤字を垂れ流し続ける地方ローカル
線を維持しなければならない社会的責務もあります。
さらに、忘れてはならないのは国鉄債務を返済し続ける
という大きな十字架も背負っています。バリアフリー
を目指す投資額に差が生じるのはやむをえない部分も
あるわけです。
目で見える部分を感情論で評価するのは簡単ですが、
それは内容のないワイドショーと同レベルに堕す危険も
内包していることはお分かりかと思います。
長文になりました。投稿者は決してJRの犯罪性を否定
する意図はありません。現経営陣は総退陣しなければ
利用客、そして何よりも遺族、負傷者の方の理解を
得ることは難しいと思います。しかし、あの困難な
国鉄民営化の時代からの飛躍を、あの震災の時の
他社より早い復旧で利用者に復興を実感させた快挙を
みたJRファンとしては何としても立ち直って関西を
代表する公益企業に成長してほしいのです。
itiru様、利益を追求してその他のことは出来うる切り捨てていかないと生き残れないという事なのでしょうね。関西では私鉄が強くて、そのお客さまを奪わないと利益を伸ばせなかったので速度とダイヤ厳守にこだわったという事をニュースで見聞きいたしました。私鉄に勝てるものはスピードしかなかったという事でしょうか・・・
損害補償は損保によって支払われて経営にはさして響かないのではないか、だから大事故が立て続けに起きても経営方針が変わらないのではないかという意見もあるようですね。人命はお金では償えないのに・・・
通りすがりさま、はじめまして。カキコありがとうございます。阪急が新車両を投入しないのはすべて金額の問題だけなのでしょうか。新車両のほとんどは超軽量化されていて台車も危険性が高いので、阪急は頑固なまでに絶対に使わないのだという事を聞いたことがあります。
阪急はラッシュ時には停車駅が増えますが、それを便利と感じる方も多いのではないでしょうか。ダイヤについては利用者は安全であるということを信じているからこそ、そのスピードが福音と感じられるのだと思います。稚拙な手法で大事故を起こす危険性が高いと知らされていて「便利だ」と思える方がいらっしゃるのでしょうか・・。
震災の時は阪急では伊丹駅が倒壊したり阪急今津線の線路上に新幹線の高架橋が落ちたりしましたね。でも阪急は国や自治体の補助制度の適用を受けないで自力で立ち直ったそうですよ。JRは今回の事故の後も復旧を焦るあまり旧式ATSのまま運転再開しようとして撤回しましたね。早い復旧も安全性が確かめられなければ意味がないと思いますが・・。
私もJRは時々利用します。通りすがり様のおっしゃる通り、立ち直って立派な企業に成長していただきたいと思いますが、その前に今回のような悲しい事故は二度と起こすことのないように、全面的に見直しをして欲しいと思います。便利でサービスもよくて安全となれば、鬼に金棒ですものね(*´д`*)
教師をしている友人が多いのですが、その中の小学校の先生をされている方に聞いた話です。
遠足の時の対応に阪急とJRでは大きな差があるそうです。
JRのほうはまず届を出して料金を徴収、休んだ子の分は不乗証明!をつけて払い戻しなのに対して、阪急は届は出すけれども料金は当日、乗車人数分を申告して払えばOKで手続きが合理的で簡便で助かるとのことでした。当日、急に具合が悪くなって休む子は、結構居ると思います。
更に私が問題だと思ったのは、発車時刻だという理由で、列を作って乗車中の子供たちの列の途中でドアを閉めてしまうことがあった!という点です。
どういう神経をしてれば、そんな状態でドアを閉めることができるんでしょう(怒)
全般的に阪急の対応が「遠足に使ってくれてありがとう!協力させていただきます」という感じなのに対して、JRは「安い料金で乗せてやってるんや」という雰囲気を感じるそうです。
阪急が新車を投入できないのは純粋に資金不足です。
不動産開発に失敗した上に震災復旧費用がかさんだため、いったんは立てた新車投入計画を
キャンセルして老朽車を使い回しています。
車体強度の問題ですが、阪急がここ20年ほどの間に投入した新車はすべてステンレスより
強度の劣るアルミ製です。この5月から使用開始となる京都線特急車の最新編成ももちろん
アルミ製です。ちなみにこの点については私はアルミでも問題ないと思っています。
事故に対する安全性というものは車体の強度で確保するものではなく、事故そのものを
未然に防ぐアクティブ・セーフティ論に基づくものだと考えるからです。
(これは航空機の安全性の何たるかを考えれば自明と思います)
その意味ではアルミだろうがステンレスだろうが鋼鉄製の老朽車よりずっと安全性は
高いといえます。
今回の復旧先送りですが、国交相は宝塚駅の実態を見ずに世論と体面だけで強行した
感があります。連休に入って一段落しましたが、朝のラッシュ時の宝塚駅は地獄の
ような光景です。利用者がどれだけ不便を被っているか、政治家はおそらくご存じない
のでしょう。もちろんそれはJRの責に帰すわけですが、責任の取らせ方は別にあるはずです。
とりあえず現行システムのまま復旧し、そのかわりオブザーバーを派遣して状況を子細に
チェックするなり、運転席に必ず別の運転士を同乗させて速度超過を防ぐなりの
措置を執り、その上でたとえば1年以内に全アーバンネットワーク区間への新システム
(ATS-P)導入を強制するといった現実に即した指導をするのが担当省庁に真に期待される
仕事ではないかと思います。
なお、私の家の最寄り駅は宝塚駅です。利用者の実感として、ファン云々はともかくJRが
ないと不便です。
usako様、JRが待ってくれないというのは娘達から聞いた事があります。私は買い物のあと北新地から乗ることがありますが長い長いエスカレーターを急いで降りて間に合った!と思ったらドアが閉じて悔しい思いも(笑)。阪急では逆に発車のベルが鳴って間に合わないと思って次を待つつもりなのに車掌さんが外に出て待っていらっしゃるので申し訳なくて小走りになったり。どちらが利用者にとってありがたいのかは、意見が分かれるかもしれませんね。一分一秒をも争う生活の方にとっては・・・(汗)。それにしても遠足の子供たちの乗車中にドアを閉めるというのは信じられないですよね。対抗策として学校で遠足の前に秒読みで乗車の練習をしないと!!・・・怖っ
通りすがり様、大変詳しいお話ありがとうございました。阪急だけ他社が投入した危険な台車を絶対に投入しないというのは何度か聞いた事がありましたので間違いないと思うのですが・・・鉄道に詳しくない私の記憶ですので勘違いかもしれませんね。すみませんでした。
私はコンサートなどに行くときに大阪のJR環状線を利用しますが、とても古い車両のように見えます。他者と競合する線には新しい車両を使うけれど他はそのままというのはどこでもよく見られますね。でも古い車両で事故が起こらないのに新車両で大事故が起こったのは大変残念なことですね。JR東西線などは車両も駅もとっても綺麗ですのに・・・。
私も、出来れば副操縦士や研修医のように運転士さんにも充分な研修期間があればいいと素人考えで思うのですが・・・でも、先日などは18人にも管制官が全員ド忘れしてあわやという事もありましたね。・・難しいですねぇ。
混雑する宝塚駅のご利用、本当に大変ですね。押されてお怪我をなさったりすることのございませんように・・・。
台車の件は詳しく知りませんが、おそらくボルスタレス台車という技術に
ついてのことかと思います。台車の軽量化に貢献するこの技術ですが、
高速走行時に蛇行する欠点も指摘されており、阪急はそれを嫌ったのか、
敢えて最新型にもボルスタレスでない従来設計の台車を採用しています。
これは他社を見渡してもきわめて異例の判断です。
蛇行についてはヨーダンパという装置を搭載することで解決できるため、
事故車を含む同型車両にも120km/h運転開始時にヨーダンパ搭載工事を
施工しているようです。
倍以上の速度で運転する新幹線でも最近の車両はすべてボルスタレスで
あり、技術そのものの信頼性は高いのではないかと思います。
阪急の判断はむしろ従来と同じ台車にして整備性を高めるといった
他の要因もあったのかもしれません。公開文書がない限り推定にしか
なりませんが。
大阪環状線は車両が古い一方で信号システムは早々とATS-Pが整備されており、
安全性を無視しているわけでもなさそうですが、少なくともあの国電型車両は
早急に淘汰しないと危険性は増していきます。
阪急に金がなくなったと言いますが、JRも震災前は大阪環状線を自動運転に
する壮大な計画を発表したことがありました。もちろん資金不足で流れた
わけですが。
余談になりますが私が阪急を嫌いなのは遅くて不便なだけでなく、消費者金融に
手を出していることが大きな要因です。職業に貴賤はないといいますがサラ金は
どう見ても人の弱みにつけ込んだ賤業と思えます。阪急自身が資金繰りに困って
手を出したわけですが一流企業としてあるべき一線を踏み越えた感があります。
ゴールデンタイムのサラ金のCMもそうですし、都銀のこの業界への進出も
伝えられますが、この国は保つべき美徳を失いつつあるような大きな危惧を
覚えます。
しかし振り返ってJRを見ても、報道されているように被害者救出に手を貸さず
出勤する社員、出勤させる上司、あるいは事故の直後にボウリングにうつつを抜かす
社員がいたりと、安全第一を旨とすべき公益企業としての誇りと自負のかけらも
見えない状況に大きな失望を感じます。報道されるにつれ私のJRへの信頼と期待は
裏切られる一方です。信号システムの整備もさることながら今一度、全社的な
モラールの再構築は欠かせません。まずは経営陣の刷新を期待したいところです。
思わぬ長文で場の空気を乱したようで申し訳ありません。
以前から嫁姑の話などを特に面白く読ませていただいておりました。
今後のさらなる毒舌(笑)の冴えに期待して、お呼びでない通りすがりは
ひとまず引っ込ませていただきます。
通りすがり様、重ねて詳しいお話を本当にありがとうございました。いつも何も考えずに乗っている電車ですが、次からは台車や車両についてキョロキョロと見てしまいそうです。阪神高速の尼崎の加島入り口の手前で、鉄道マニアの方が三脚を据えて撮影されている姿を何度か見かけたことがあります。写真を撮るのがお好きなただのカメラ小僧(失礼)さんなのだと思って見ていましたが、きっといろいろな深い知識を持っていらっしゃるからこそ鉄道を愛している方達なんでしょうね。
サラ金については全くわかりませんが「サラ金に手を出して・・」と聞くと人生泥沼というイメージがありますね。このご時勢、綺麗ごとだけでは経営は成り立たないということなのでしょうか・・・。
脱線事故の時には近隣の方がお仕事を放り出して乗客の救出に必死になっていらっしゃいましたね。もし私があの場所にいたらどんなことが出来たでしょうか。大怪我をされた方々を見て怖くてそばに近寄ることも出来なかったかもしれません。遅刻への厳しい処罰が恐ろしくて職場に急がれたのではないかという組合の方のお話を聞くと、お気の毒とも思えたり・・(ボウリングの件は存じませんでした)
最近は姑もややボケが入ってしまって、わたくしの毒も抜け気味です。そのせいでふらふらと迷走中ですが阪急のようにタラタラとのんびり続けます。冷静で知的なカキコを頂きまして感謝いたしております。これからは、よくわからない事をテキトーに書くのは出来るだけやめるようにします・・・(恥)